コラム
電磁波の健康被害
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ごしんじょう療法を行う治療院、施術所は全国各地にありますが、本療法は習得度によって治療効果に大きな差があります。中には高額の施術料を請求している施術所もありますが、貴峰道とは一切関係ありませんのでご注意ください。地方で施術を受けたい方は、必ず貴峰道にお問い合わせください。

婦人科の痛み

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ごしんじょう療法では、痛みの原因が何であれ、そこに生じている邪気を取り除き、生命エネルギーの場を正すことによって、痛みが即時的に改善され、難治性の痛みに対しても、しばしば著しい効果を上げています。
そのため、ごしんじょう療法は、がんの「緩和医療」としても、多くの方の助けになっております。
痛みの軽減は、邪気の量にもより、治療効果は個人差がありますが、とれた邪気の分だけ軽減されます。

子宮内膜症の激痛からの解放

M.Aさん
平成20年3月15日寄稿

前略
貴峰道に通い始めて早4年。この間貴田先生には大変お世話になりまして感謝の気持ちでいっぱいです。

通い始めたきっかけとなったのは、ある時からひどい生理痛に悩まされ、症状のひどい時には救急車で病院に運ばれたり会社にも行く事が出来ない、普通に生活するのが困難になってしまう程で、生理中でなくとも常に下腹部に鈍痛があり、排尿・便痛までもおきてしまい、食事を摂る事すら、あの激痛を思うと、恐怖に思えてしまう状態でした。
婦人科で診察の結果、子宮内膜症でチョコレートのう腫が5cm大位でさほど大きくないものの、卵巣内で出血があった為にかなりの痛みになったものとの診断でした。
この出血は不定期に起こるもので、予防策では痛みが起こる前に薬を服用しておく事、ただ子宮の病気は完治というものが難しいとの事で、今後、日常生活に支障をきたす程の痛みがいつ起こり、いつまで続くかわからない事を不安に思っていた折、親戚よりごしんじょう療法の事を聞き、母からの強い勧めもあり、半信半疑の思いで貴峰道を訪れました。
全身を金の棒でさすられているものの、体感では鋭利なもので刺されている様で、特に腹部は涙が出る程の痛みがありました。しかし診療が終わった時には、全身がポカポカと温かく、ずっと体調が悪く、倦怠感があった体が嘘のように軽く、まるで2〜3kg体重が落ちたのでは!?と思う程でした。
その後、2〜3回続けて診療して頂き、排尿・便痛共無くなり、生理が来ても痛みが全く無くなったどころか、出血もサラサラの健康なものとなりました。チョコレートのう腫も2cm位まで小さくなり驚きの気持ち、そして感謝の気持ちでいっぱいです。
生理痛だけでなく、転倒し、首が回らなくなってしまった時も1回の診療で嘘の様に首は回り、その後、後遺症のようなものも全くございません。
慢性的な肩こりもだいぶよくなり、私自身だけでなく家族までもがごしんじょうを譲って頂き、何か痛みを感じる度にお世話になっております。

痛みから解放してもらったごしんじょう・貴田先生に感謝すると共に今後は痛みに苦しんでいる人に少しでも楽になってもらえる様、自分でも上手に扱っていければと思います。
草々

膀尿道のう胞〜1年間続いた排尿時の強い痛みが止まった〜

E.Yさん 48歳 主婦
平成20年9月16日寄稿

昨年、膀胱炎症状で発症し、排尿時の強い痛みにおそわれ入院、治療受けるが、治らず。
が、ごしんじょう療法で、ピタリと止まっています。

昨年(平成19年9月)膀胱炎症状になり受診。
しかし抗生物質で一時的に治まるもすぐ再発。
他に原因があるのではと、内科、婦人科、泌尿器科に行くものの分からないまま。痛みと過ごす毎日でした。

本年(平成20年4月)
主人の仕事で大阪より東京に転居。
総合病院紹介され、そこで初めてのケースと言われながら、男性の前立腺肥大症部分にのう胞と炎症見つかる。
大きくなれば尿閉起こす可能性もあり、悪性の否定もできないとの事で、手術決まる。

状況によっては排尿障害(紙パンツ着用等)も考えなくてはいけませんでした。
非常に気おちしていた時、友人から聞きずっと気になっていたごしんじょう療法を調べ、予約。
手術前に3回治療を受けました。
3回目の治療時に腹部から足の指先にかけ、熱いような痛いような非常に激しい感覚感じ、まるで電気が走っているとでもいう体験でした。

6月10日
手術―婦人科合同でののう胞切開予定が、のう胞が小さくなっているのが確認され、良性とも分かり、急きょ指で押し出すという処置手術になりました。

ごしんじょうのおかげでのう胞小さくなった事確信しております。
しかし、完全に痛みとれず、処置あとがひりひり痛みとれない日々続きます。

8月末
またまた排尿時の激痛、すぐに病院で抗生剤。

8月30日
急な予約を受けてもらい、ごしんじょうへすがる思いで治療に。
翌朝奇跡が起きました。
排尿時に全く痛みがないのです。
一年にわたり、1日何度も行くトイレの度にやりきれない痛みが。

9月3日、9日と治療を受ける度に異物感(のう胞による)も小さくなっているのが分かります。
もちろん排尿時もピタリと止まったまま。
歩行もつらく、イスに座るのも、眠る時も異物に刺激があたりつらく、日常生活にも苦しんでいたのが嘘のようです。

貴田先生、スタッフの方々本当にありがとうございます。
ごしんじょう療法に多くの方がご縁ある事をお祈りします。